こんにちは!!

 

本日は夏に向けて必ず手に入れたいアイテムがあります!!

 

それはサングラス!!

 

中でも、このサングラスこそご、紹介しないと夏は始まらないという

 

誰もがこのサングラス・アイウェアを手にしたいと考えたこともあるはず!!

 

【 Ray – Ban / レイバン 】より、

 

ヴィンテージのウェイファーラーの登場です!!

 

これは多くにファッショニスタも使っているアイテムであり、

 

アイウェアの中でも名作中の名作!!

 

 

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【 Ray – Ban / レイバン 】とは??

 

 

 

 

1920年代に飛行中のパイロットの目を太陽光から守るために開発された

 

パイロット用のサングラスを作ったのが始まりとなり、

 

BAUSCH & LOMB社(ボシュロム社)が創設したアイウェアブランドになります。

 

1937年に”光を遮断する”という意味の”Ray-Ban”というブランドを立ち上げ、

 

パイロット向きではなく、一般的に販売を開始した。

 

設立時のコンセプトは”工学的に眼を守らなければ、サングラスと呼べない”とし

 

機能的な重視なブランドとして注目されていた。

 

99年以降はイタリアに拠点を置き

 

今までの機能的な部分から、ファッション性・デザイン性の高いアイテムも展開され、

 

現在も様々な方から人気の高いアイウェアブランドとして君臨している。

 

 

 

これが不朽の名作!!60年代〜70年代だからこその”Wayferer”の雰囲気!

 

 

 

 

 

60’s~70’s WAYFERER SUNGLASSES

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

WAYFARER SUNGLASSES

 

「ウェイファーラー」は1952年に誕生したセルフレームのサングラスとなります。

 

掛ける人を選ばないベーシックなデザインとして知られるウェリントンタイプのシェイプと

 

黒縁のブラックカラーが多くの人に愛されてきました。

 

元々はパイロット用のサングラスの開発から始まったブランドですので

 

メタルフレームのティアドロップ型サングラスが主流でしたが、

 

別角度からのアプローチによりこのウェイファーラーを広まっていきました。

 

それはこのアイウェアの印象からカジュアルなシーンでも非常にオシャレに、

 

クールな印象を与えられることから、

 

ミュージシャン等の著名人の方々が、身につけ始めた。

 

この時代、1950年代、”Go, Johny, Go!”のChuck Berryの曲などが

 

流行した時代、ロックも非常に盛んな時代でした。

 

そして、ボブ・ディランが愛用していた事でも知られています。

 

また、『バットマン』・『ティファニーで朝食を』・『メン・イン・ブラック』など

 

名作映画に登場したことで知名度が高まりました!

 

是非、この不朽の名作をお試し頂けたらと思います。

 

本日も最後まで覧頂きありがとうございました。

 

また、お会いしましょう!!

 

それでは…

 

SEE YA!

 

IGA.

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